沖縄でウミガメに出会える確率が高い4つの海


「ウミガメに会いに行く」

「ホエールウオッチング」はよく耳にすることですが、沖縄の慶良間諸島をはじめ、東京の小笠原周辺にもクジラは回遊して来ます。しかし「ウミガメ」はほとんど聞きません。海中でウミガメに接近して一緒になって泳ぐ、遊ぶ、海中で遊戯でもしょうと言うのでしょうか。

そのウオッチングを教えてくれるというのが沖縄にありました。

クジラやジンベェサメ、イルカなどは大きくて、かなり深い海中での接近ですので、一般の普通人では危険ですし無理でしょう。しかし「ウミガメ」ですと、やさしい雰囲気で、誰もが大好きのようです。そんなわけで友人と沖縄に来ています。
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カップルにオススメ。サンセットがめちゃキレイな沖縄本島5つの海岸


沖縄の青い海と青い空は爽快な気分にさせてくれますが、オレンジ色に染まりゆく空と海も私たちに神秘的な感動を与えてくれます。
今回は沖縄の風と海の香りを感じられる5つのサンセットスポットをご紹介します。
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日焼けをおさえて沖縄旅行を楽しむために準備しておきたい9つのアイテム


夏真っ盛りですね!青い海、白い雲、楽しそうに海を楽しむ人たちの声。そんなイメージが頭に描かれて、今すぐにでも海に行きたくなる方も多い事でしょう。

海といえば、やはり定番は沖縄、一度行ったら他の海に行くのが嫌になるくらい魅力的なビーチが沢山待っています。沖縄の夏は長く、楽しめる期間も長いので、日焼け対策をして存分に沖縄を楽しみたいところです。

ところで、沖縄の海に行くのに準備するものってなんでしょうか?水着、サンダル、日傘、帽子、サングラス、ビーチボール、マリンシューズ・・・

遊ぶためのものも必要ですが、”日焼け対策”これが重要です。

沖縄の夏の日差しは半端ではありません。いつもの海のつもりで特に対策もせず、一日海で遊んだら・・・日焼けを通り越して全身火傷、救急車のお世話になる人も居るくらいです。

折角の楽しい旅行が火傷で台無しになってしまうのは、あまりにも辛すぎます。そこで、今回は日焼けをおさえて沖縄旅行を楽しむために準備したいアイテムを9つご紹介します。
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沖縄の海で遊ぶ時は必ずラッシュガードを着用すべき4つの理由

古宇利島の海
沖縄は年間を通して温かく、4月になると海開きも終わり10月いっぱい海水浴を楽しむ事ができます!

昔は、サーフィンをしている人やダイバーの人が着ているイメージの強かったラッシュガードですが、最近ではビーチやマリンスポーツを楽しんでいる人達も男女問わず、お子さんもラッシュガードを着ている姿をよく目にします。

沖縄で海遊びをする際には是非ラッシュガードを着用するべき4つの理由をご紹介します! [続きを読んでみる・・]

沖縄の海で絶対に気をつけるべき3つの危険生物

ハブクラゲ危険です!
“夏は沖縄のエメラルドグリーンの海で、思いっきりマリンレジャーを楽しみたい”と沖縄旅行を計画している方も多いでしょう。

美しい花には棘があるように、沖縄の美しい海にも、刺されると命にかかわるような危険な生き物が生息しています。

その中でも特に気をつけてほしい3つの危険生物についてご説明します。

必要以上に恐れることはありませんが、正しい認識と十分な防御策、万が一被害にあった場合の応急処置法などを理解しておくことが大切です。
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那覇空港からクルマで30分以内で行けるおすすめビーチベスト4

沖縄の美しい砂浜

待ちに待った沖縄旅行、1秒たりとも無駄にせずに満喫したいですよね。

沖縄に到着したけれどホテルのチェックインまで中途半端に時間があったり、帰りの飛行機の時間ギリギリまで楽しみたい、など那覇空港を拠点にスキマ時間で遊びたいという方も多いと思います。

せっかく沖縄にきたなら、やっぱり海ですよね。そこで那覇空港からクルマで30分圏内のビーチを4ヶ所ご紹介します。とりあえず真っ先に海に行きたい!という方も、帰る直前まで沖縄で過ごした余韻に浸りたいという方も、時間を有効に使うためにぜひチェックしてくださいね。

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やんばるに行く時に立ち寄りたい景観が素敵な観光スポット5選

壮快な水平線
沖縄観光で一番の人気スポットと言えば、ジンベイザメやマンタに会える美ら海水族館。本島北部、山原(やんばる)地域に位置します。水族館までは那覇空港から約100km、高速道路を使っても約2時間~2時間半かかるので、整備された道とはいえ、直行するのはちょっと大変。途中で休憩を兼ねた観光を組み込んだドライブプランがおすすめです。

そこで、やんばるへのドライブルートにある景観が素敵な観光スポット5選をご紹介いたします。
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